4.いつ、どんな事しているの?

 教会は日曜日の朝に行われる礼拝が中心的な活動になります。9時半から始まる週の初めの日曜日にクリスチャン、そして礼拝を希望する人々と共に、神に賛美をささげ、牧師から聖書のお言葉を聞くのです。そして神が御子イエス・キリストを通して与えられた十字架による赦しと愛に対して、応答し捧げる時なのです。そこから全てが始まります。そして、そこから家庭や職場に遣わされてゆくのです.

礼拝の後では聖書研究会があります。その学びは礼拝後に二階でもたれるコーヒーアワーの後、11時から以下のように分かれて行われています。初心者クラス、聖書クラス、み言葉に聴くクラス、女性のための聖書クラス(マリヤの会)、教育を聖書に学ぶ会、青年聖書研究会、洗礼者訓練コース、小学・ジュニア・チャーチとなっており、それぞれ自分に合ったクラスに参加できるようになっております。


家庭集会は、アーバイン地区にある宮田泰子姉宅で第二火曜日の10時からのものがあります。教会では毎週の水曜日の午前10時から「みふみ会」という聖書の学びをしております。アーバイン伝道所では、ランチョ・サンタ・マルガリータの加藤達郎兄宅で月一回土曜日に家庭集会がもたれております。週日は毎朝6時から早天祈祷会があり、水曜日には夕べの祈り会があります。