「今年与えられたみ言葉」

「しかし、私自身には、私たちの主イエス・キリストの十字架以外に、誇りとするものは、
断じてあってはならない。この十字架につけられて、この世は私に対して死に、私もこの世に対して
死んでしまったのである」( ガラテヤ 六・十四 )
馬場隆太郎

「神は、神を愛する者たち、すなわち、ご計画に従って召された者たちと共に働いて、
万事を益となるようにして下さることを、私たちは知っている」  ( ローマ 八・二八 )
馬場多津子

「すべての人と相和し、また、自らきよくなるように努めなさい。
きよくならなければ、誰も主を見ることはできない」( ヘブル 十二・十四 )
大橋照代

「起きよ。光を放て。あなたの光が来て、主の栄光があなたの上に輝いているからだ」
( イザヤ 六十・一 )
古賀聖美

「主の慈しみは絶えることがなく、そのあわれみは尽きることがない。これは朝ごとに新しく、
あなたの真実は大きい」( 哀歌 三・二二 〜 二三 )
星喜恵子

「自分を愛するように、あなたの隣り人を愛せよ」( ローマ 十三・九 )
杉山きよ子

「光の子らしく歩きなさい」( エペソ 五・八 )
古谷典子

「だから今、それをやりとげなさい。あなたがたが心から願っているように、
持っているところに応じて、それをやりとげなさい」( 第二コリント 八・十一 )
トベツ三代子

「恐れてはならない、わたしはあなたと共にいる。驚いてはならない、わたしはあなたの神である。
わたしはあなたを強くし、あなたを助け、わが勝利の右の手をもって、あなたを支える」

( イザヤ 四一・十 )
杉村節子

「ハンナは答えて言った。『いいえ、祭司さま。私は心に悩みのある女でございます。
ぶどう酒も、お酒も飲んではおりません。私は主の前に、心を注ぎ出していたのです』」

( 第一サムエル 一・十五 )
大久保文子

「わたしにとどまりなさい。わたしも、あなたがたの中にとどまります。
枝がぶどうの木についていなければ、枝だけでは実を結ぶことができません。
同様にあなたがたも、わたしにとどまっていなければ、実を結ぶことはできません」( ヨハネ 十五・四 )
角田和子

「愛は決して絶えることがありません。予言の賜物ならばすたれます。
異言ならばやみます。知識ならばすたれます」( 第一コリント 十三・八 )
ニューカム・キミ


「あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。主が成し遂げて下さる」( 詩篇 三七・五 )
星出久子


「イエスは答えて言われた。
『人はパンだけで生きるのではく、神の口から出る一つ一つのことばによる』と書いてある。」( マタイ 四・四 )
星出久